withみずきたん日記ログ。 |
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3/16日 ヘル「叔父さーん。連れて来ましたよー」 Yuel「あ、おかえり。それと、こっちでははじめましてかな、みずきたん」 みずき「あっ、はい。はじめまして、みずきです。よ、よろしくおねがいします」 風月「…いぬみみくびわ…ショタ…」 Yuel「風月さん?」 風月「はっ。おっと。えーっと、どこかで会った事が…有るような無いような」 みずき「…忘れたとは言わせないぞ」 風月「…ん?ぁあー、昔一度だけ会ったことがあったなぁ」 Yuel「そんな程度かよ…。それなら、半分はじめましてじゃないの?」 ヘル「ですね」 風月「ん。じゃぁ、はじめまして。みずきたんハァハァ」 ヘル「…風月さんってあんなキャラだったっけ」 Yuel「しらん」 みずき「は、ハァハァって。お兄ちゃんじゃなんだから」 Yuel「そういえば、そうだったなぁ」 みずき「え、えーと、しばらくお世話になると思うので」 Yuel「風月、襲うなよ」 風月「…はいはい」 みずき「返り討ちにしてやる」 風月「無理v」 ヘル「とりあえず、今日はバトルは無しの方向で…」 Yuel「だな。眠いし」 みずき「…ふぇー」 風月「…ぁあー。そうか。思い出した」 Yuel「何を?」 風月「人型だったから気が付かなかったんだ。昔、合同戦技研のデモンストレーションで…」 Yuel「何したのよ…」 みずき「…言うな!」 Yuel「…なんだかわかったような気がするよ」 みずき「今は前のようには行かないからなっ」 風月「ふーん。じゃ、やってみる?」 Yuel「あー、やるなら向こうでやってくれる?」 風月「…ん。わかった。それならー…Open the way, to the other world's road... これでいいか」 Yuel「はいそこー、職権乱用しない」 風月「いや、面倒くさいから」 ステージ:三途の川原 Yuel「Round1 Fight! あー、制限時間2分ね。それから、効果音は無しで」 みずき「短いわ、ボケッ」 Yuel「そう?十分長いと思うけど。ほら、ぼさっとしてるとやられるよ」 風月「じゃぁ、飛ばしていくぞ」 そういうと風月はエネルギー派を飛ばす。 みずき「ぇ? おわっ…。制限解除だっ ──狗の力見せてやる」 戦闘体制に移行する。 風月「ふふ、そう来なくっちゃ。じゃ、こっちも」 風月の髪の色が赤から青みがかっていく。 風月は光学魔法陣を組み上げ攻撃の準備に、みずきは体内のエネルギーを炎に変換し攻撃の機会を伺う。 みずき「光草!」 みずきは一瞬先にプラズマレーザーを放つ。 風月「甘いっ」 言い放つと魔方陣で創り出した水の壁で光草を受け止め、蒸気で視界を断つ。 みずき「なっ」 その上高温の蒸気でみずきは鼻も利かない。 みずき「くそっ、熱風四重奏だっ」 高熱の風で蒸気を断とうとするみずき、しかし既に遅し。 風月「風はこう使うんだ、みずき」 翼を大きく動かし、竜巻を発生させる。と、同時に真空波を起こす。 みずき「うわぁっ。くそっ」 みずきは上に跳びさらに下に爆発を起こして高く跳ぶ。 みずき「そこだっ、風花耀玉撃!」 みずきは上から風月に炎の刃を飛ばす。 風月「ふふ、この高熱のなか、光が曲がらないはず無かろうが。これでどうだ」 風月はすばやく描いた魔方陣から炎の竜をみずきに向け放ち、みずきに向け迫る。 みずき「炎は利かねーよ、枢覇鳳凰究っ」 鞭を振るい、反撃に移る。 風月「バインドっ、これで終わりだっ!」 みずき「うわっ」 みずきを止め、Shining of the Darkを発動しみずきを貫k Yuel「Time up!そこまでー」 みずき「はぁ…っ…危なかった」 風月「私の勝ちだな」 みずき、風月共に通常に戻る。 みずき「くそっ」 みずき「うあーん、うあーん」 風月「もう、しょうがないなぁ。いくよ、みずきたん」 対戦記録:風月1勝 3/17日 ヘル「そういえば、みずきさん」 みずき「ふぇ?」 ヘル「昨日は無理してたようですね。無理はだめですよ?」 みずき「…ぅーん。…よく覚えてないけど…」 ヘル「…なんだかなぁ。この状態じゃ調子狂っちゃうなぁw」 みずき「……自分もショタ属性あるのにか?」 ヘル「あ。いや」 みずき「…そういや、昨日居なかったみたいだが、どこ行ってたんだ?」 ヘル「仕事でちょっとね。守秘義務があるから言えないけど」 みずき「ふーん」 Yuel「そうだ、みずきたん」 みずき「…ふぇ?」 Yuel「特訓してみる?」 みずき「…え?なんの?」 Yuel「魔力制御…とか」 3/18日 Yuel「あれ、そういえば風月はどこへいったんだろう」 ヘル「あー、仕事ですって」 みずき「…よかった」 Yuel「…よかった、ってみずきたん…危ないよ?」 ヘル「…ご愁傷様」 みずき「ぁ…あわわわわぁ…」 ヘル「時に、叔父さん」 Yuel「ん?」 ヘル「風月さんってああいう任務好きですよね」 Yuel「あー。そうだな。若かりし日々を思い出せて気持ちがいいらしい」 ヘル「へぇー。…若かりし日々って…」 Yuel「ぁあー、ヘルとかみずきたんがうまれる前の話だよ?」 みずき「ふーん。わかんないや」 3/19日 みずき「…あれ?そういえば、ヘル君は?」 Yuel「あー、仕事だって」 風月「最近交互にいないよな」 みずき「そうだね」 Yuel「そういえば、瑞樹dが「風月さんには敬語使えよ」って言ってたけどいいのか」 風月「私はこのままのほうが萌えるからいいけど?」 みずき「…ぇっ…えっ…えーと…」 Yuel「そのままでいいって」 みずき「…う、うん」 風月「みずきたんh」 みずき「ハァハァすんな!」 3/20日 Yuel「表彰されて、賞金\1万貰いますた(・∀・)」 みずき「えっ?お、おめでとう、Yuelお兄ちゃん」 Yuel「ありがとう、みずきたん」 ヘル「で、どうするんですか?そのお金」 Yuel「うん、とりあえず、現金に換えてもらってからMixerになると思うよ」 みずき「ふーん」 Yuel「まぁ、これで色々とやりやすくなるわけよ」 Yuel「あー、そうそう。瑞樹d、今日卒業したんだって」 みずき「あー、そっかぁ。そういえばお兄ちゃん、そんなこといってたなぁ」 ヘル「へぇ。おめでとうございます」 Yuel「ほれ、みずきたん」 みずき「…ぅん。 おにいちゃん、そつぎょうおめでとう」 3/21日 Yuel「そういうわけで、明日戦場に逝って来るから」 みずき「…え?中東にでも行くの?」 Yuel「いや、京都にちょっとね」 みずき「京都が、戦場?」 Yuel「まぁ、要はオフ会なんだけどね」 みずき「あぁ、そういえばまえお兄ちゃんがガクガクブルブルって言ってたアレね」 Yuel「…うさぎさんか。まぁ、そうだね。今回はマクースの兄者にMAXカフィィィヌを飲ませてもらう予定なんだけど」 みずき「…マ、マックスカフィィィヌ…!!?」 Yuel「ど、どうしたみずきたん!?」 みずき「…おまえ、大丈夫か?」 Yuel「いや、甘いのは大丈夫だけど?」 みずき「…そうか」 みずき「…あれ?そういえば、今日は二人ともいないの?」 Yuel「ああー。仕事でちょっと中東に行ってくるってさ」 みずき「大変なんだね、死神稼業は」 Yuel「まぁ、楽じゃないよ。あれは。そういえば、みずきたん」 みずき「なに?」 Yuel「瑞樹d、おにゃのこ2人と同棲生活送るって」 みずき「…ぇ?」 Yuel「みずきたんが居ない間、ふたりと…」 みずき「……」 Yuel「まぁまぁ。瑞樹dもみずきたんがいないとネタが…って言ってたし」 みずき「そう?」 3/22日 Yuel「というわけで、逝って来ます」 みずき「うん、いってらっしゃい」 3/23日 Yuel「あー…ただいまー…」 みずき「…あ、Yuelお兄ちゃん、おかえり」 Yuel「流石に惨事会、疲れるよ」 みずき「一回休んできたら?」 Yuel「あー…とりあえず、昼御飯食べてからにするよ」 Yuel「そういえば、みずきたん」 みずき「…何?」 Yuel「…みずきたん総受けハァハァ」 みずき「…ふぇ?」 Yuel「…ニヤニヤ」 みずき「…。ぉぃこら、何やったんだ」 Yuel「…お察しください」 3/24日 みずき「…あれ?Yuelお兄ちゃん、どうしたの?」 Yuel「…いや、…もう…Googleさんは…どうしてしまったのか…」 ヘル「ただいまー」 風月「ちょっと交替で帰ってきた」 ヘル「…で、叔父さん、何あったんですか?」 みずき「お兄ちゃん、ぐーぐるさんに目をつけられたんだって」 風月「…なるほど。Googleのゴースト(中の人)も大変だな」 ヘル「…なるほど。で、今度は?」 Yuel「…マックスカフィィィヌ」 みずき「…って、これ、ぼくの言葉!?」 Yuel「みたいだね。マックスカフィィィヌの人」 みずき「…ぅ、うわぁーん、うわぁーん」 3/25日 みずき「…あれ?お兄ちゃんもう寝るの?」 Yuel「ああー、何か激しく疲れてるから…」 みずき「…ぃ、一緒に寝よ?」 Yuel「…ん?…ぁあ、じゃぁ寝るかぁ…」 3/26日 みずき「…はぁ、最近調子が狂うな…」 風月「…ん?どうした、みずきたん」 みずき「ぁ、風月さん。…いや、昔は天使と見ると狩ってたんですが…」 風月「ぁあー、あの二人、俗に言う堕天の一派だし、天使っぽくないからな」 みずき「んーそうなのかなぁ…」 風月「ま、慣れたのもあるんじゃない?」 みずき「…慣れ…ですか」 風月「そう。今だって私とこうやって普通に話してるし」 みずき「…はっ」 風月「…ヘルとは何かあったみたいだしなぁ…ハァハァ」 みずき「…ぇ、えぇっ…!」 風月「…てことで、ちょっとお姉さんとおいで?」 みずき「…ぃ、ゃあ〜」 (ピーーー 通信妨害により受信できませんでした。 3/27日 Yuel「ネムー…」 風月「ん?」 Yuel「いや、ちょっとほぼ無賃労働で疲れているんだ」 風月「ふーん。そういや、私もそろそろ仕事に行かないとな」 Yuel「ふーん。じゃぁ、また」 風月「ん、じゃ」 みずき「……」 Yuel「あれ、みずきたん」 みずき「…風月さん、行った?」 Yuel「ん?行ったみたいだけど」 みずき「…ょ、よかった…も、もぅ、ぼく…」 Yuel「…「昨日はお楽しみでしたね」…?」 みずき「…ぁうぁぅゎぁ…」 Yuel「いや、ドラクエの宿屋のコピペだけど何か?」 みずき「も、もう」 Yuel「冗談だよ、みずきたん」 みずき「ぅうー、もうしない?」 Yuel「うん、多分しないよ?…ここ、ただの逸般日記サイトだから」 みずき「…ぐーぐるさんにあんな事やこんな事されてるのに?」 Yuel「…たすけてー、ぐーぐるの中の人ー」 3/30日 みずき「…ぇぐ…ぇっぐ…」 Yuel「わはー…ってみずきたん?」 みずき「…ぁ、ゆえるおにいちゃん……ぅわーん」 Yuel「放置しててごめんね、みずきたん」 みずき「……どこかで「放置プレイしてた」とか言う奴がよく言う」 Yuel「ぬぅ……ごめんねー……って、みずき、やめっ」 みずき「……」 Yuel「やばっ、えと、…Load energy cluster,...固有結界発動っ!」 みずき「…ぇ、あれ?」 Yuel「ふぅ、やばかった」 みずき「…もしかして、第3に行けなかったり調子が狂うのはそのせいか」 Yuel「あれ?…ばれた?」 みずき「というか、おまえどうして固有結界なんてつかえるんだ」 Yuel「いや、私だけで動かしてるわけじゃないからね」 みずき「天使の固有能力、か」 Yuel「そう」 みずき「うぬぅ…」 3/31日 Yuel「ぁーなんか、今日も眠いなぁ」 ヘル「まぁ、春眠なんとかって言いますしね」 Yuel「まぁね」 みずき「ふーん」 Yuel「ぁあー、そうだ、みずきたん」 みずき「なに?」 Yuel「らずりんが「Yuel×みずき」って言ってたんだけど」 みずき「え?」 Yuel「瑞樹dが「みずきは俺のや、返せ」って言ってたんだけど」 みずき「うん」 Yuel「うん。ここ、一応、固有結界の中ね」 ヘル「張ってますね。ボクも」 みずき「ぇ、ぇえっ!」 Yuel・ヘル「逃がさないよ(w」 みずき「…おにいちゃーん」 4/1日 Yuel「あー、ヘル、それからみずきたん」 ヘル「なんですか?」 みずき「何?Yuelお兄ちゃん」 Yuel「瑞樹dがあわせたい人がいるから帰って来いってさ」 みずき「へぇ、だれだろう」 Yuel「人、というか天使だって」 みずき「天使?」 Yuel「うん。ちなみに、あっちは結界は無いから存分に楽しんでね」 ヘル「で、ボクは何をすればいいんですか?」 Yuel「いつも通り、運送。それから、しばらくあっちに滞在しておいて」 ヘル「あ、はい」 Yuel「いや、締め切り前だからちょっとヒッキーしてるから」 ヘル「わかりました。それじゃぁ、みずき君、行きましょうか」 みずき「あ、うん」 みずき「まぁ、走っていっても何秒かしか違わないけどな」 ヘル「Search soul pulse...Coordinates fixation...OPTP1.0 start transmission!」 Yuel「いてらー。さて、作業でもしますか」 |
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